昨日は「種まき」の話をしました。
イメージは営業担当のスタッフの
話が想定されますが
ポイントはなんとなくイメージできる
抽象的な表現を具体化する
ということです。
これは上司と部下の1on1の場面でも
同じことが言えます。
もう一度「種まき」の例でお伝えすると
その「種」が何で
どこに撒いていて
いつ芽が出る想定なのか。
問い詰めるのではなく
興味をもって聞いてみてあげてください。
そして種をまいた今
どんなことを学んだのか
問い続けてください。
問いを立ち続けることが
部下の成長を促すことになります。
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