人生が生きやすくなる方法ということで
こんな内容を目にしました。
「できないこと」は「できない」と言う。
「助けてほしい時」は「助けてほしい」と言う。
「やめてほしい時」は「やめてほしい」と言う。
ほんとそうだなと思います。
ただこれができるようになるためには
組織の中にいるメンバーお互いの
強みと弱みを把握している必要があります。
そうでないと
なんでできないんだ!
なんで助けないといけないんだ!
やめてと言われる理由がわからない!
と思われてしまうからです。
結局相手あってのことなので
自分だけができていても
相手の理解がなければ成立しません。
だから私は企業のコンサルティングに入る時
最初に効き脳診断をやって
自分の強み・弱みを客観的に理解し
メンバーの強み・弱みも把握してもらうことを
大事にしています。
これはよく言っているSSR理論、
人材力(S)組織力(S)関係力(R)の
順番で表しているように
個々の特性を理解することから始めます。
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