「ワガママに生きる」というテーマで
しばらくお伝えしています。
今回はある方の
「ワガママに生きる」
一つの事例をシェアしたいと思います。
仲間内でとある飲み会がありました。
スタート30分頃を過ぎたところで
その人が遅れて到着しました。
そして遅れてすぐ一発目の飲み物を頼んだのですが
なんと高そうなシャンパンだったのです。
他の人たちは普通にビールとか
ハイボールだったりしたのですが
その人は何のためらいもなく
「シャンパンで!」ということでした。
このエピソード、
みなさんはどんな感想を持ちますでしょうか?
人によっては気を遣わず本当にワガママ!
と思うでしょう。
一方で自分の本音、したいことを遠慮せずに
口に出している。
ということもできます。
どっちの自分、人生をとるかは
本人の選択です。
自分にはまだできないな~と思いますが
しっかりと「自分がどうしたいか」を言語化して
選択をできるようにしたいですね。
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