昨日、とあるミーティングに出席しました。
そこで使われていたスライドは
生成AIで作られてたものでした。
別に生成AIって作りましたとは言われず
さらっと進行されていました。
ここのミーティング、そして参加している人にとっては
普通になりつつあるんでしょうね。
前にもお伝えしましたが
生成AIを使えるかどうかで仕事の質は
変わってきますし
使える人使えない人の差はどんどん広がる一方です。
ただ使えるといっても段階があります。
1.知らない
↓
2.知っている
↓
3.やってみる
↓
4.わかる
↓
5.できる
↓
6.している
普通に使っている、しているという
段階になるためには
この6つのステップを踏む必要があります。
最初が
知らない→知っている
生成AIについてはこの段階で
けっこう壁がある気がしています。
次々と新しい技術が生まれ進化しているからです。
そのためにも各所で開催されている
AI活用セミナーなんかは業務に使えるかどうかは
いったんおいておいて
まず受けてみて「知っている」段階に
早めになる必要があるのではと思います。
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発行元:エフリンク経営サポート
代表 佐藤文隆
連絡先:fumi@flink22.com
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